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	<title>デザイン | 有限会社シンセイ印刷</title>
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	<description>「つくる」を、もっと自由に</description>
	<lastBuildDate>Fri, 14 Aug 2026 13:08:14 +0000</lastBuildDate>
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	<title>デザイン | 有限会社シンセイ印刷</title>
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	<item>
		<title>【小ロット試作】特殊紙も1個から加工可能。竹尾のファインフルートで「自分だけのグッズ」をつくってみた</title>
		<link>https://ndprint.jp/4641/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 01:00:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[知る]]></category>
		<category><![CDATA[紙]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ふと、「この紙を使って何か作りたい！」という衝動に駆られることはありませんか？ 今回は、そんな一目惚れした紙を使って、販売用ではなく「ただ自分が作りたかったから」という理由だけで、アコーディオン式のミニ・アルバムを試作してみました。 デジタルもいいけど、手触りのあるモノを作りたい 「紙の断面」にこだわりたい 既製品にはない、独特な配色のパッケージを作りたい 今回の主役：竹尾の『ファインフルート』 一見、おしゃれなグレーのボード紙に見えますが、横から見ると……？ 実はこれ、段ボールなんです。でもただの段ボールではありません。 「断面（中芯）に色がついている」のです。 色の組み合わせが楽しい 「隠&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="script-lp-container">
<p>ふと、「この紙を使って何か作りたい！」という衝動に駆られることはありませんか？<br />
今回は、そんな一目惚れした紙を使って、販売用ではなく「ただ自分が作りたかったから」という理由だけで、アコーディオン式のミニ・アルバムを試作してみました。</p>
<ul class="pain-point-list">
<li>デジタルもいいけど、手触りのあるモノを作りたい</li>
<li>「紙の断面」にこだわりたい</li>
<li>既製品にはない、独特な配色のパッケージを作りたい</li>
</ul>
<h2>今回の主役：竹尾の『ファインフルート』</h2>
<p>一見、おしゃれなグレーのボード紙に見えますが、横から見ると……？<br />
実はこれ、段ボールなんです。でもただの段ボールではありません。<br />
<span class="highlight-text">「断面（中芯）に色がついている」</span>のです。</p>
<div class="feature-image"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-4654" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn03.jpg" alt="" width="600" height="338" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn03.jpg 600w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn03-300x169.jpg 300w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn03-400x225.jpg 400w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></div>
<div class="feature-box">
<h3>色の組み合わせが楽しい</h3>
<p>「隠すべき断面」を「見せるデザイン」に変えてしまう。このチラ見せの配色センスに、クリエイター心がくすぐられます。</p>
<ul>
<li>グレーの表紙 × <strong>ピンク</strong>の中芯</li>
<li>グレーの表紙 × <strong>シアン</strong>の中芯</li>
<li>濃茶の表紙 × <strong>ブルー</strong>の中芯</li>
</ul>
</div>
<h2>アイデアを形にする</h2>
<p>素材自体にしっかりとした厚みと強度があるので、今回はその特性を活かして蛇腹（アコーディオン）状のアルバムに仕立ててみました。</p>
<div class="feature-image"><img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-4655" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn01-300x300.jpg" alt="" width="200" height="200" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn01-300x300.jpg 300w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn01-150x150.jpg 150w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn01-200x200.jpg 200w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn01.jpg 400w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /> <img decoding="async" loading="lazy" class="alignnone wp-image-4653" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn02-300x300.jpg" alt="" width="200" height="200" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn02-300x300.jpg 300w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn02-150x150.jpg 150w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn02-200x200.jpg 200w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/01/imagefn02.jpg 400w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></div>
<p>紙が丈夫なので、広げたときにペラペラせず、しっかりと自立してくれます。<br />
玉紐（ハトメ）とリボンを合わせるだけで、まるで既製品のような佇まいに。「良い素材」は、シンプルな加工でも高級感を出してくれます。</p>
<p>PCの画面上でデザインするのも良いけれど、実際に特殊な紙を手に取り、折ったり貼ったりして「モノ」としての厚みを感じる時間は、やはり特別ですね。</p>
<div class="shinsei-faq">
<h2>クリエイター様からよくある質問</h2>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q. 自分でカッターで切ってみたら、断面がボロボロになってしまいました…。</summary>
<div class="faq-answer">
<p>厚みのある「ファインフルート」は、手作業でのカット、特に曲線の加工が非常に難しい素材です。<br />
シンセイ印刷の「カッティングプロッター」なら、刃型を作らずにデジタルデータから直接カットするため、<strong>スパッと美しい断面</strong>に仕上がります。「手作り感」を卒業したい方に最適です。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q. 自分の作品集用に「1つだけ」作りたいのですが、迷惑じゃありませんか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>とんでもありません！私たちは個人のクリエイター様の「試作」を全力で応援しています。<br />
「まずは1個作って、手にとって確かめたい」「ポートフォリオ用に一点モノを作りたい」というご要望、大歓迎です。お気軽にご相談ください。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q. イベントで販売するために、20個くらい作りたいです。</summary>
<div class="faq-answer">
<p>もちろんです。通常、パッケージ制作は何百個〜というロットが必要なことが多いですが、弊社は小ロット対応の設備が充実しています。<br />
在庫を抱えるリスクなく、<strong>必要な分だけこだわりのパッケージやグッズ</strong>をお作りいただけます。</p>
</div>
</details>
</div>
<div class="info-box">
<h3>シンセイ印刷なら、そのアイデアを形にできます</h3>
<p>「こんな変わった紙を使ってみたいけれど、自分できれいにカットするのは大変…」<br />
「試作として10個だけ作りたい」<br />
<span style="font-family: var(--tcdce-base-font-family); font-size: var(--tcdce-base-font-size-sp);">そんな時は、</span><strong style="font-family: var(--tcdce-base-font-family); font-size: var(--tcdce-base-font-size-sp);">シンセイ印刷</strong><span style="font-family: var(--tcdce-base-font-family); font-size: var(--tcdce-base-font-size-sp);">にお任せください。<br />
</span>カッティングプロッターやレーザー加工機など、<span class="highlight-text">特殊紙を美しく仕上げる豊富な加工設備</span>が整っています。1個からの試作や、個人クリエイター様の小規模なグッズ制作も大歓迎です。</p>
</div>
<div class="btn-download-wrapper"><a class="btn-download" href="https://ndprint.jp/お問い合わせ/">加工・制作の相談をする</a><br />
<span class="btn-note">※小ロットからお気軽にお問い合わせください</span></div>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>印刷物を作る前に知っておきたい「著作権」の話</title>
		<link>https://ndprint.jp/3710/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 Mar 2024 13:51:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[知る]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[社長の引き出し]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ndprint.jp/?p=3710</guid>

					<description><![CDATA[<p>著作権と公衆送信権を正しく理解しよう 印刷物やデジタル制作に欠かせない基本ガイド 著作権や公衆送信権の理解と尊重は、デザインや印刷物の制作に欠かせません。本記事では、初心者にもわかりやすく、著作権侵害を避けるための注意点や著作権フリー素材を使う際のポイントを解説します。 著作権とは？ 著作権とは、創作者が作品に対して持つ独占的な権利です。文章、写真、イラスト、音楽などの著作物の複製や公開、改変などは、著作権者の許可が必要です。無断利用は著作権侵害となります。 公衆送信権とは？ 公衆送信権とは、インターネットなどを通じて著作物を公開する権利のことです。印刷物に使う許諾を得ていても、Web掲載の許&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="copyright-guide">
<h1>著作権と公衆送信権を正しく理解しよう<br />
印刷物やデジタル制作に欠かせない基本ガイド</h1>
<p>著作権や公衆送信権の理解と尊重は、デザインや印刷物の制作に欠かせません。本記事では、初心者にもわかりやすく、著作権侵害を避けるための注意点や著作権フリー素材を使う際のポイントを解説します。</p>
<hr />
<h2>著作権とは？</h2>
<p>著作権とは、創作者が作品に対して持つ<strong>独占的な権利</strong>です。文章、写真、イラスト、音楽などの著作物の複製や公開、改変などは、著作権者の許可が必要です。無断利用は著作権侵害となります。</p>
<h2>公衆送信権とは？</h2>
<p>公衆送信権とは、インターネットなどを通じて著作物を公開する権利のことです。印刷物に使う許諾を得ていても、<strong>Web掲載の許可は別途必要</strong>になる場合があります。</p>
<hr />
<h2>印刷物を制作するときの注意点</h2>
<ol>
<li><strong>必ず許諾を得る</strong><br />
他者の著作物を使う場合は、著作権者から使用許可を得ましょう。</li>
<li><strong>著作権フリー素材でもライセンス確認</strong><br />
商用利用可？クレジット必要？再配布OK？ 必ず条件を確認。</li>
<li><strong>独自の創造性を加える</strong><br />
模倣はNG。二次創作は特に注意。</li>
<li><strong>クレジット表記</strong><br />
許諾条件に従って正しく記載しましょう。</li>
</ol>
<hr />
<h2>著作権フリー素材でも注意するポイント</h2>
<div class="s_table"><table>
<tbody>
<tr>
<th>注意点</th>
<th>内容</th>
</tr>
<tr>
<td>ライセンス確認</td>
<td>商用利用、再配布、表記義務などの条件確認が必要</td>
</tr>
<tr>
<td>編集可能範囲</td>
<td>改変が許可されている範囲内で利用</td>
</tr>
<tr>
<td>クレジット表記</td>
<td>義務がある場合は必ず表記</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<hr />
<h2>実際に起こりやすい著作権侵害の例</h2>
<ul>
<li>Web画像を無断で印刷物に使用 → 著作権侵害</li>
<li>記事をコピーして掲載 → 文章にも著作権あり</li>
<li>ブランドロゴを模して使用 → 商標権も侵害</li>
<li>音楽を許可なく動画で使用 → 公衆送信権侵害</li>
<li>ソフトをコピーして配布 → 複製・頒布権侵害</li>
</ul>
<hr />
<h2>著作権侵害を避けるためのポイント</h2>
<ul>
<li>著作権の基本を学んでおく</li>
<li>商用利用OKな素材を使う</li>
<li>許諾が必要なものは必ず取得</li>
<li>クレジット条件を守る</li>
<li>判断に迷ったら専門家へ相談</li>
<li>できる限りオリジナルで制作</li>
<li>チーム内で共有し教育する</li>
<li>自作品の無断利用状況もチェック</li>
</ul>
<hr />
<h2>著作権に関するよくある質問（FAQ）</h2>
<div class="shinsei-faq">
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q1：著作権は作品が創作された瞬間に発生しますか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>はい。著作権は作品が創作された瞬間に自動的に発生します。作品がオリジナルであり、一定の創作性があれば、特別な登録手続きがなくても著作権法による保護の対象となります。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q2：インターネット上で公開されている画像やテキストは自由に使えますか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>いいえ。インターネット上で公開されている画像やテキストも著作権で保護されています。著作権者から明示的な許可を得るか、著作権フリー／適切なライセンスの素材であることを確認してから使用する必要があります。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q3：著作権フリーとロイヤリティフリーの違いは何ですか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>「著作権フリー」は、その作品について著作権上の制約を受けずに使用できる状態を指すことが多いです。一方「ロイヤリティフリー」は、一度ライセンス料を支払えば、所定の範囲内で繰り返し使用しても追加の使用料（ロイヤリティ）が不要という意味です。ただし、ロイヤリティフリーでも使用条件や禁止事項が定められている場合があります。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q4：自分が撮影した写真に写っている人物や物の権利はどうなりますか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>写真の著作権は、基本的には撮影者に帰属します。ただし、人物が写っている場合には、その人の「肖像権」や「プライバシー権」に配慮する必要があります。また、著作物性のある建築物やキャラクターなどを撮影した場合、別途その著作権が問題となることもあります。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q5：著作権の保護期間はどのくらいですか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>著作権の保護期間は国によって異なりますが、多くの国では「著作者の死後50年〜70年」が一般的です。この期間が経過すると、その作品はパブリックドメインとなり、誰でも自由に利用できるようになります。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item">
<summary class="faq-question">Q6：著作権侵害に気付いた場合はどうすればよいですか？</summary>
<div class="faq-answer">
<p>まずは侵害していると考えられる相手方に連絡し、該当箇所の削除や利用停止を求めるのが一般的です。それでも対応が得られない場合は、証拠の保全や、弁護士など著作権に詳しい専門家への相談を検討しましょう。</p>
</div>
</details>
</div>
<pre>※本記事の内容は著作権に関する一般的な情報をまとめたものです。
具体的なケースによって必要な対応が異なる場合がありますので、
実際の利用に際しては各権利者への確認や専門家への相談をお願いいたします。</pre>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>親しみやすくすることでアクセスが増加。</title>
		<link>https://ndprint.jp/3682/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 13:11:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ndprint.jp/?p=3682</guid>

					<description><![CDATA[<p>「医療＝固い」は損してる？ 「やさしさ」全振りのデザインで、問い合わせが増えた理由。 「訪問医療」と聞いて、どんなイメージを持ちますか？ 少し難しそうだったり、家に来てもらうことに緊張したり……患者様やご家族は、どうしても「不安」を抱えてしまいがちです。 今回ご依頼いただいた企業様も、素晴らしいサービスを提供しているのに、その「安心感」をどう伝えるかが課題でした。 そこでシンセイ印刷は、「情報を伝える」ことよりも「不安を取り除く」ことに特化したデザインをご提案しました。 徹底的に「人柄」をデザインする。イラストが生む安心感の魔法。 ヒアリングで先生にお会いした瞬間、その温和で優しいお人柄に感銘&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><h3 class="wp-block-heading">「医療＝固い」は損してる？<br />
「やさしさ」全振りのデザインで、問い合わせが増えた理由。</h3>
<p><b>「訪問医療」</b>と聞いて、どんなイメージを持ちますか？<br />
少し難しそうだったり、家に来てもらうことに緊張したり……患者様やご家族は、どうしても「不安」を抱えてしまいがちです。</p>
<p>今回ご依頼いただいた企業様も、素晴らしいサービスを提供しているのに、その「安心感」をどう伝えるかが課題でした。<br />
そこでシンセイ印刷は、<b>「情報を伝える」ことよりも「不安を取り除く」ことに特化したデザイン</b>をご提案しました。</p>
<h4 class="wp-block-heading">徹底的に「人柄」をデザインする。イラストが生む安心感の魔法。</h4>
<p>ヒアリングで先生にお会いした瞬間、その温和で優しいお人柄に感銘を受けました。<br />
<b>「この先生の雰囲気がそのまま伝われば、絶対に安心してもらえる」</b></p>
<p>そう確信して、医療系の制作物によくある「難しい専門用語」や「施設や設備の写真」をあえて控えめにしました。<br />
そして採用したのは「清潔感のある青や白」、そして<b>「手描き風のイラスト」</b>です。</p>
<figure class="wp-block-image aligncenter size-large is-resized"><img decoding="async" width="244" height="1024" class="wp-image-3686" style="width: 210px; height: auto;" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara-244x1024.png" alt="使用した縦長のイラスト素材" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara-244x1024.png 244w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara-768x3223.png 768w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara-366x1536.png 366w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara-488x2048.png 488w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2024/03/fujiwara.png 1200w" sizes="(max-width: 244px) 100vw, 244px" /></figure>
<p>リーフレットからホームページ、封筒に至るまで、すべてのタッチポイントをこの「やさしい世界観」で統一。<br />
結果として、配布後には<b>「ここなら相談しやすそう」</b>という多くのお問い合わせをいただき、喜びの声を頂戴しました。</p>
<p>デザインの役割は、ただ綺麗にすることではありません。<br />
<b>「空気感」をコントロールし、お客様とサービスの距離を縮めること</b>も私たちの仕事です。</p>
<h3 class="wp-block-heading">制作に関する Q&amp;A</h3>
<div class="shinsei-faq" style="border-top: 1px solid #ccc; margin-top: 20px;">
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">素材（写真）がないのですが大丈夫ですか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px;">
<p>はい、大歓迎です！今回の事例のように、イラストを使って親しみやすいデザインを作成することも得意です。もちろん、必要であれば撮影の手配も可能です。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">印刷だけでなく、ホームページも頼めますか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px;">
<p>もちろんです。紙（チラシ・名刺）とWeb（ホームページ）のデザインを統一することで、ブランドの信頼感がグッと高まります。窓口を一つにまとめられるので、やり取りの手間も省けます。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">漠然としたイメージしかないのですが……</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px;">
<p>ご安心ください。丁寧なヒアリングを行い、お客様の強みや「伝えたい想い」を引き出して形にします。まずはお話を聞かせてください。</p>
</div>
</details>
</div>
<p class="tcdce-button-wrapper"><a class="tcdce-button custom_button" href="https://ndprint.jp/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>イラレのパペットワープ機能で魅惑の表現！</title>
		<link>https://ndprint.jp/3578/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Nov 2023 12:45:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[知る]]></category>
		<category><![CDATA[AdobeIllustrator]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[時短レシピ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ndprint.jp/?p=3578</guid>

					<description><![CDATA[<p>「イラマジ！パペワ機能で魅惑のアート表現♪」</p>
The post <a href="https://ndprint.jp/3578/">イラレのパペットワープ機能で魅惑の表現！</a> first appeared on <a href="https://ndprint.jp">有限会社シンセイ印刷</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="shinsei-blog-post">
<h2>まるで、イラストに命が吹き込まれるよう。<br />
私が愛用する「パペットワープ」のお話。</h2>
<p>デザインの現場で欠かせない「Adobe Illustrator」。<br />
私もかれこれ20年以上、この道具と共に仕事をしてきましたが、長年使っていても「えっ、こんなことができるようになったの？」と驚かされることがあります。</p>
<p>今日は、そんなアップデートの中でも、私が特に気に入っている機能をご紹介します。<br />
<b>「パペットワープ」</b>という、少し変わった名前の機能です。</p>
<h3>■ 描いた絵が、ふわりと動く魔法</h3>
<p>これまで、一度描いてしまったイラストのポーズを変えるのは、なかなか大変な作業でした。<br />
「もう少しだけ腕を上げたいな」「顔を少し傾けたいな」と思っても、パスを書き直したり、パーツを分解したり……。</p>
<p>でも、このパペットワープを使うと、そんな苦労が嘘のように解決します。<br />
まるで操り人形（パペット）の糸を引くように、イラストの関節をピンで留めて、マウスでくいっと動かすだけ。</p>
<p>すると、イラストがまるで生きているかのように、自然にしなやかに動いてくれるんです。<br />
初めて触ったときは、画面の中で絵が動き出す様子に、思わず子どものようにワクワクしてしまいました。</p>
<h3>■ こんな場面で、そっと助けてくれます</h3>
<p>決して派手な機能ではありませんが、ふとした瞬間に「あってよかった」と思える、優しい機能です。</p>
<ul>
<li><b>キャラクターの表情づくりに</b><br />
ほんの少し小首をかしげるだけで、愛嬌って生まれますよね。そんな微調整がすぐにできます。</li>
<li><b>植物の自然なゆらぎに</b><br />
お花の向きや、枝の曲がり具合をランダムに変えることで、より自然で優しい風景が作れます。</li>
<li><b>素材集のアレンジに</b><br />
「いいイラストだけど、ポーズが合わない」という時も、ご自身のデザインに合わせてそっと直してあげられます。</li>
</ul>
<h3>■ 実際の動きを見てみてください</h3>
<p>百聞は一見にしかず、と言いますね。<br />
実際にどんなふうに動くのか、短い動画をご用意しました。よろしければ、コーヒーでも飲みながら眺めてみてください。</p>
<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-4-3 wp-has-aspect-ratio">
<div class="wp-block-embed__wrapper"><iframe src="https://www.youtube.com/embed/oqLakNqig34?rel=0" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
</figure>
</div>
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			</item>
		<item>
		<title>AIは「名刺」をどう評価する？ デザインを分析させてみたら、、</title>
		<link>https://ndprint.jp/3440/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 01:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社長の引き出し]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[知る]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「AIで名刺って作れるの？」というご質問を、最近よくいただきます。 結論から書きます。AIは名刺の見た目を作るところまでは、もう十分に強いです。数十秒で、配色もレイアウトも整ったものが出てきます。ただし、そこから「日本の名刺として印刷できるデータ」にするまでには、まだ人の手が要ります。 この記事では、実際にAIに名刺を作らせて、出てきたものを印刷会社の目で測った結果をそのまま載せます。そのうえで、テンプレートから作る方法と比べて、どちらを選べばいいかを整理します。 AIで名刺デザインを作ってみる AIデザインツールに、次のプロンプトを渡しました。 日本語の名刺デザイン。 会社名「シンセイ印刷」&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="shinsei-blog-post">
<p>「AIで名刺って作れるの？」というご質問を、最近よくいただきます。</p>
<p>結論から書きます。<b>AIは名刺の見た目を作るところまでは、もう十分に強いです。</b>数十秒で、配色もレイアウトも整ったものが出てきます。ただし、そこから<b>「日本の名刺として印刷できるデータ」にするまでには、まだ人の手が要ります。</b></p>
<p>この記事では、実際にAIに名刺を作らせて、出てきたものを印刷会社の目で測った結果をそのまま載せます。そのうえで、テンプレートから作る方法と比べて、どちらを選べばいいかを整理します。</p>
<h2>AIで名刺デザインを作ってみる</h2>
<p>AIデザインツールに、次のプロンプトを渡しました。</p>
<blockquote>
<p>日本語の名刺デザイン。<br />
会社名「シンセイ印刷」、氏名「野田 直人」、肩書「代表取締役」、電話「0586-XX-XXXX」、メール「info@example.jp」を入れる。<br />
横向き、落ち着いた紺とグレーの配色、シンプルで信頼感のあるビジネス向けレイアウト。</p>
</blockquote>
<p>出てきたのがこちらです。</p>
<figure><img decoding="async" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2026/08/ai-meishi-design-sample.png" alt="AIデザインツールが生成した名刺デザインの例（紺とグレー配色の横型名刺）" loading="lazy" width="1200" height="686"><figcaption>AIに上のプロンプトを渡して出てきた名刺。デザインは成立しているが、測ってみると印刷に回す前に直す点が4つあった。</figcaption></figure>
<p>正直に言うと、これが数十秒で出てくるのは強いです。配色は指示どおりの紺とグレー、文字組みも破綻していません。「名刺のデザインを考える」という工程そのものは、AIがかなりの部分を引き受けられるようになっています。</p>
<p>問題は、この先です。</p>
<h2>出てきたデータを印刷会社の目で測ってみる</h2>
<p>できあがった画像を実際に測ったところ、印刷に回す前に直すべき点が4つ見つかりました。</p>
<h3>1. 日本の名刺サイズで出てこなかった</h3>
<p>これが一番効きます。書き出された画像は1200×686ピクセルで、縦横比は<b>1.749</b>でした。</p>
<div class="s_table"><table>
<tr>
<th>規格</th>
<th>縦横比</th>
</tr>
<tr>
<td>出てきた画像</td>
<td>1.749</td>
</tr>
<tr>
<td>欧米の名刺（3.5×2インチ＝88.9×50.8mm）</td>
<td>1.750</td>
</tr>
<tr>
<td><b>日本の名刺（91×55mm）</b></td>
<td><b>1.655</b></td>
</tr>
</table></div>
<p>日本語で指示して、日本語の内容を入れたにもかかわらず、出てきたのは<b>欧米サイズ</b>でした。日本で流通している名刺は91×55mmです。このまま印刷に出すと、縦横比が合わないので、引き伸ばすか余白を足すことになり、どちらにしてもデザインは崩れます。</p>
<p><small>※この検証は、あるAIデザイン作成ツールの無料プランで、既定の設定のまま生成した結果です。有料プランならカスタムサイズを指定できるものもありますし、ツールによっても出力は変わります。「AIに任せると必ずこうなる」ではなく、「条件を指定しないとこうなることがある」とお読みください。</small></p>
<h3>2. 指定した項目が入っていなかった</h3>
<p>プロンプトでは電話番号とメールアドレスを指定しました。しかし書き出された表面に入っていたのは、会社名・氏名・肩書きだけです。</p>
<p>AIは「それらしい名刺」を作ることを優先するので、指示した情報が静かに落ちることがあります。<b>刷ってから気づくと、100枚単位で刷り直しです。</b>入稿前に、必要な項目が全部載っているかを目で確認してください。</p>
<h3>3. 文字が断裁位置に近すぎた</h3>
<p>氏名と肩書きが、下端のかなり近くに置かれていました。</p>
<p>名刺は紙を重ねて一気に断裁するため、仕上がり位置は<b>0.5mm前後ずれます。</b>そのため、文字は仕上がり線から<b>3mm以上内側</b>に入れておくのが原則です。画面で見て「ちょうどいい」と感じる位置は、印刷では切れる位置であることが珍しくありません。</p>
<p>あわせて、背景に色や写真を敷く場合は、外側に<b>3mmの塗り足し</b>が必要です。断裁がずれたときに紙の白が出るのを防ぐためのもので、これもAIの出力には基本的に付いていません。</p>
<h3>4. RGBで出てくる</h3>
<p>書き出しはRGBでした。印刷はCMYKなので、変換が要ります。画面で見て鮮やかだった色ほど、変換後は沈んで見えることがあります。特に蛍光色に近い青や緑は、印刷では再現できません。</p>
<p>なお、<b>解像度は問題ありませんでした。</b>91mm幅と仮定した実効解像度は335dpiで、印刷に必要な350dpiにほぼ届いています。「AIの出力は解像度が足りない」と書かれているのを見かけますが、少なくとも今回の実験ではそうなりませんでした。</p>
<h2>AIは名刺を「評価」するのは得意です</h2>
<p>作らせるのとは逆に、できあがった名刺をAIに見せて評価させると、これがなかなか鋭いのです。以前、ある名刺のデザインをAIに見せて「良い点と悪い点を忖度なしで評価してくれ」と頼んだことがあります。</p>
<p>褒めたのは、色数を抑えた配色による信頼感、情報の並びの整理、余白の取り方。いずれもデザイナーが気にする点をきちんと押さえていました。</p>
<p>一方で、指摘も容赦がありませんでした。「ロゴが控えめすぎてブランドの印象が弱い」「SNSやサイトへ飛べる導線（QRコードなど）がないのは現代の名刺として不便」「読みやすさはあるが、書体がやや無難すぎる」。どれも、言われてみればその通りです。</p>
<p><b>AIは批評とアイデア出しが得意で、ミリ単位の調整が苦手。</b>今回の実験と合わせて考えると、この整理がしっくりきます。</p>
<h2>テンプレートから作るとどうなるか</h2>
<p>もう一つの道が、最初から名刺用に作られたテンプレートを使う方法です。</p>
<p>こだわりの印刷屋のデザインスタジオでは、<b>128種類</b>の名刺テンプレートから選んで、文字を差し替えるだけで名刺が作れます。ブラウザだけで完結し、ソフトのインストールもログインも要りません。</p>
<p>AIのように「ゼロから考えてくれる」わけではありません。ただ、<b>最初から91×55mmで、塗り足しも文字の内側の余白も設計に入っています。</b>今回AIの出力で引っかかった4点が、そもそも起きません。</p>
<p>手順は<a href="https://kodawari.life/design-studio-guide-meishi/">名刺テンプレートの使い方（画像つき手順）</a>で説明しています。</p>
<h2>AIとテンプレート、2つを比べる</h2>
<div class="s_table"><table>
<tr>
<th></th>
<th>AIで作る</th>
<th>テンプレートで作る</th>
</tr>
<tr>
<td>デザインの自由度</td>
<td>高い。ゼロから発想してくれる</td>
<td>選んだ枠の中で調整</td>
</tr>
<tr>
<td>できるまでの時間</td>
<td>生成は数十秒。ただし直しに時間がかかる</td>
<td>文字を差し替えて数分</td>
</tr>
<tr>
<td>日本の名刺サイズ</td>
<td>プランや設定次第。今回は欧米サイズで出た</td>
<td>最初から91×55mm</td>
</tr>
<tr>
<td>塗り足し・文字の余白</td>
<td>基本的に付いていない</td>
<td>設計に入っている</td>
</tr>
<tr>
<td>色</td>
<td>RGB。CMYK変換が要る</td>
<td>印刷用に整えて出力</td>
</tr>
<tr>
<td>直しやすさ</td>
<td>作り直すたびに結果が変わる</td>
<td>文字だけ直せる</td>
</tr>
</table></div>
<h2>どちらを選ぶべきか</h2>
<p>ここまでを踏まえると、選び方はわりとはっきりします。</p>
<p><b>デザインの方向性を決めかねているなら、まずAIに何案か出させてみてください。</b>色の組み合わせやレイアウトの当たりをつける道具として、とても優秀です。そのうえで、気に入った方向に近いテンプレートを選んで作るのが、いちばん速くて確実だと思います。</p>
<p><b>すぐに印刷まで届けたいなら、テンプレートから作ってください。</b>サイズも塗り足しも最初から入っているので、作った時点で入稿できます。</p>
<p><b>すでにご自分でデータをお持ちなら、そのまま入稿していただけます。</b>サイズや塗り足しに不安がある場合は、<a href="https://ndprint.jp/service/">シンセイ印刷の印刷サービス</a>までご相談ください。データを拝見して、印刷できる状態かどうかをお伝えします。</p>
<h2>よくある質問</h2>
<h3>AIで作った名刺データはそのまま入稿できますか？</h3>
<p>多くの場合、そのままでは印刷できません。サイズが日本の名刺（91×55mm）と違っていたり、塗り足しが付いていなかったり、RGBのままだったりするためです。データを拝見すれば、どこを直せば印刷できるかをお伝えできます。</p>
<h3>名刺のサイズは何ミリで指定すればいいですか？</h3>
<p>日本の名刺は91×55mm（縦向きの場合は55×91mm）です。AIツールで作るときは、最初にこのサイズを指定してください。あわせて「上下左右に3mmの塗り足し」「文字は仕上がり線から3mm以上内側」も指示に入れておくと、直しが減ります。</p>
<h3>AIが作った画像の文字が変なのですが直せますか？</h3>
<p>画像として書き出されている場合、文字だけを打ち直すことはできません。文字が編集できる形式で保存し直すか、テンプレートで作り直すほうが早いことが多いです。日本語は特に崩れやすいので、生成後は必ず一字ずつ確認してください。</p>
<h3>デザインの知識がなくても名刺は作れますか？</h3>
<p>作れます。テンプレートを選んで、会社名やお名前を差し替えるだけです。サイズや塗り足しといった印刷側の決まりごとは、あらかじめ組み込まれています。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>AIは名刺のデザインを形にするところまで来ています。実際に作らせてみて、その速さには素直に驚きました。</p>
<p>引っかかるのは、その先の<b>「日本の名刺として刷れる状態にする」最後の一手前</b>です。サイズ、塗り足し、断裁の余白、色。ここは印刷の側の決まりごとなので、AIが勝手に面倒を見てくれるものではありません。</p>
<p>そこを気にせず作りたい方には、テンプレートから作る方法をおすすめします。</p>
<p class="ai-meishi-cta">
  <a href="https://kodawari.life/design-studio/?utm_source=ndprint&amp;utm_medium=referral&amp;utm_campaign=ai-meishi">テンプレートから名刺を作る（128種・デザインスタジオ）</a>
</p>
<p><script type="application/ld+json">
{"@context":"https://schema.org","@type":"FAQPage","mainEntity":[
{"@type":"Question","name":"AIで作った名刺データはそのまま入稿できますか？","acceptedAnswer":{"@type":"Answer","text":"多くの場合、そのままでは印刷できません。サイズが日本の名刺（91×55mm）と違っていたり、塗り足しが付いていなかったり、RGBのままだったりするためです。データを拝見すれば、どこを直せば印刷できるかをお伝えできます。"}},
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</script></p>
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			</item>
		<item>
		<title>屋内なら布、強風ならメッシュ。横断幕作りで迷わない「素材選び」の正解。</title>
		<link>https://ndprint.jp/515/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Apr 2018 13:46:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「デカい看板」を、もっと手軽に。 横断幕・懸垂幕は「場所」で素材を変えるのが鉄則です。 遠くからでも一目でわかる「横断幕（おうだんまく）」や、ビルの壁面に垂らす「懸垂幕（けんすいまく）」。 工事現場の足場や、スポーツの応援、セールの告知など、街のいたるところで見かけますよね。 圧倒的な「周知力」を持つ最強のツールですが、実は発注する時に一番大事なのは「デザイン」よりも「素材選び」なんです。 ここを間違えると、「風で飛ばされた！」「照明が反射して読めない！」なんてことになりかねません。 今日は、プロが教える「失敗しない素材の選び方」をご紹介します。 ■ 1. 王道の「ターポリン」 【おすすめ：屋&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="shinsei-blog-post">
<h3>「デカい看板」を、もっと手軽に。<br />
横断幕・懸垂幕は「場所」で素材を変えるのが鉄則です。</h3>
<figure class="wp-block-image aligncenter size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="400" height="243" class="wp-image-516" style="width: 500px; height: auto;" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/1.jpg" alt="横断幕の設置イメージ" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/1.jpg 400w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/1-300x182.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 400px) 100vw, 400px" /></figure>
<p>遠くからでも一目でわかる「横断幕（おうだんまく）」や、ビルの壁面に垂らす「懸垂幕（けんすいまく）」。<br />
工事現場の足場や、スポーツの応援、セールの告知など、街のいたるところで見かけますよね。</p>
<p>圧倒的な「周知力」を持つ最強のツールですが、実は発注する時に<b>一番大事なのは「デザイン」よりも「素材選び」</b>なんです。</p>
<p>ここを間違えると、「風で飛ばされた！」「照明が反射して読めない！」なんてことになりかねません。<br />
今日は、プロが教える<b>「失敗しない素材の選び方」</b>をご紹介します。</p>
<h3>■ 1. 王道の「ターポリン」</h3>
<p><b>【おすすめ：屋外常設・店舗看板】</b><br />
テント生地のような、丈夫なビニール素材です。<br />
雨風に強く、発色も鮮やか。屋外で長期間（1年〜数年）掲示したいなら、まずはこれを選べば間違いありません。泥で汚れても水拭きできるのが強みです。</p>
<h3>■ 2. 風を逃がす「メッシュターポリン」</h3>
<p><b>【おすすめ：高所・建設現場・風が強い場所】</b><br />
通常のターポリンに無数の小さな穴が開いている網状の素材です。<br />
風の強い場所や高い場所に普通の幕を張ると、帆船の帆のように風を受けてしまい、破れたり、最悪の場合は設置場所ごと壊れてしまう危険があります。<br />
風圧を逃がすこのメッシュ素材なら、安全に掲示できます。</p>
<h3>■ 3. 軽くて反射しない「トロマット」</h3>
<p><b>【おすすめ：屋内イベント・展示会・持ち運び】</b><br />
ポリエステル製の布素材です。軽くて折りたためるため、持ち運びに便利です。<br />
最大の特徴は<b>「光を反射しない（マットな質感）」</b>こと。<br />
屋内の照明が当たる場所でもテカらず、写真撮影の背景や、ステージの装飾に最適です。</p>
<h3>■ 横断幕・懸垂幕に関する Q&amp;A</h3>
<div class="shinsei-faq" style="border-top: 1px solid #ccc; margin-top: 20px;">
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">自分で取り付けられますか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>フェンスに取り付ける程度のサイズ（ハトメ加工＋ロープ）であれば、ご自身で簡単に設置可能です。<br />
ただし、ビルの壁面や高所への設置は危険を伴いますので、専門業者への依頼をおすすめします。もちろん当社でも手配可能です。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">1枚だけでも作れますか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>はい、1枚から作成可能です。<br />
部活の応援幕や、期間限定のセール幕など、一点物の製作も大歓迎です。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">デザインのコツはありますか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>「3秒で読めること」が重要です。<br />
遠くから見るものなので、細かい説明文は読まれません。文字は極力大きく、色はコントラストを強く。「情報を削ぎ落とす勇気」が必要です。</p>
</div>
</details>
</div>
<p style="margin-top: 30px;">「どこに付けたいか」を教えていただければ、最適な素材をご提案します。<br />
街ゆく人の視線を奪う、効果的な横断幕を一緒に作りましょう！</p>
<p class="tcdce-button-wrapper"><a class="tcdce-button custom_button" href="https://ndprint.jp/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ・お見積もりはこちら</a></p>
</div>
</div>The post <a href="https://ndprint.jp/515/">屋内なら布、強風ならメッシュ。横断幕作りで迷わない「素材選び」の正解。</a> first appeared on <a href="https://ndprint.jp">有限会社シンセイ印刷</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>美容室求人用パンフレット</title>
		<link>https://ndprint.jp/505/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2018 06:26:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ndprint.jp/?p=505</guid>

					<description><![CDATA[<p>「えっ、シザーバッグ？」 学生が思わず手に取る、変形パンフレットの仕掛け。 新入社員が入ってくるこの時期、企業の採用担当者様はすでに来年に向けて動き出しています。 年々、求人倍率は上がり、「どうすれば学生に振り向いてもらえるか？」というご相談も増え続けています。 今回、地元一宮市の美容室様から頂いたご相談も、まさにそれでした。 これまでは、会社の詳細をしっかり伝える「冊子タイプ」を作られていたのですが、今回は思い切った方向転換をご提案しました。 ■ 「読む」前に「憧れる」形をつくる 美容学生さんが、未来の自分を想像したときに一番ワクワクするアイテムは何か。 私たちがたどり着いた答えは、プロの美&#8230;</p>
The post <a href="https://ndprint.jp/505/">美容室求人用パンフレット</a> first appeared on <a href="https://ndprint.jp">有限会社シンセイ印刷</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><div class="shinsei-blog-post">
<h3>「えっ、シザーバッグ？」<br />
学生が思わず手に取る、変形パンフレットの仕掛け。</h3>
<p>新入社員が入ってくるこの時期、企業の採用担当者様はすでに来年に向けて動き出しています。<br />
年々、求人倍率は上がり、「どうすれば学生に振り向いてもらえるか？」というご相談も増え続けています。</p>
<p>今回、地元一宮市の美容室様から頂いたご相談も、まさにそれでした。<br />
これまでは、会社の詳細をしっかり伝える「冊子タイプ」を作られていたのですが、今回は思い切った方向転換をご提案しました。</p>
<h4>■ 「読む」前に「憧れる」形をつくる</h4>
<p>美容学生さんが、未来の自分を想像したときに一番ワクワクするアイテムは何か。<br />
私たちがたどり着いた答えは、プロの美容師さんが腰につけている<b>「シザーバッグ」</b>でした。</p>
<p><b>「このパンフレットを手にした瞬間、美容師になった気分になれる」</b></p>
<p>そんな体験を作るために、四角い紙ではなく、シザーバッグの形に切り抜いた（型抜き加工）パンフレットをご提案しました。</p>
<figure class="wp-block-image aligncenter size-large"><img decoding="async" style="width: 100%; height: auto; max-width: 600px;" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4978.jpg" alt="シザーバッグ型のパンフレット" /><figcaption class="wp-element-caption">実際の完成品。シルエットだけで「美容室だ！」と分かります。</figcaption></figure>
<h4>■ 「かわいい！」は最強の志望動機</h4>
<p>企画段階で紙質や厚みも含めて丁寧にご説明したところ、「いいね！やりましょう！」とご快諾いただきました。</p>
<p>そして完成した実物がこちらです。<br />
四角いパンフレットの山の中に、この形が置いてあったらどうでしょう？<br />
間違いなく<b>「何これ、かわいい！」</b>と手が伸びるはずです。</p>
<div class="wp-block-columns">
<div class="wp-block-column">
<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" loading="lazy" style="width: 100%; height: auto;" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4980.jpg" alt="中面のデザイン" /></figure>
</div>
<div class="wp-block-column">
<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" loading="lazy" style="width: 100%; height: auto;" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/04/IMG_4979.jpg" alt="変形加工のディテール" /></figure>
</div>
</div>
<p>結果、お客様からも「かわいい〜」と大好評。<br />
中身を読ませるためのハードルを、「形（トムソン加工）」の力で軽々と飛び越えることができました。</p>
<p>このパンフレットが、夢を追う学生さんとサロン様の素敵な出会いの架け橋になることを、スタッフ一同願っております。</p>
<h5>■ 型抜き印刷（トムソン加工）に関する Q&amp;A</h5>
<div class="shinsei-faq" style="border-top: 1px solid #ccc; margin-top: 20px;">
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">普通の四角い印刷より高いですか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>はい、専用の「木型」を作る必要があるため、初期費用はかかります。<br />
しかし、手に取られる確率（反応率）が段違いなため、無駄に多く配るよりも結果的にコストパフォーマンスが良くなるケースが多いです。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">どんな形でも作れますか？</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>基本的には自由です！<br />
商品パッケージの形、ロゴの形、キャラクターの形など。ただし、あまりに複雑すぎると紙が破れる原因になるため、そこはプロが最適なラインをご提案します。</p>
</div>
</details>
<details class="faq-item" style="border-bottom: 1px solid #ccc; padding: 10px 0;">
<summary class="faq-question" style="cursor: pointer; font-weight: bold; list-style: none;">データを作るのが難しそうですが……</summary>
<div class="faq-answer" style="padding: 10px; background: #f9f9f9; margin-top: 10px; color: #444;">
<p>ご安心ください。今回の事例のように「こういう形にしたい」というアイデア出しから、カットライン（型のデータ）の作成、デザインまで、シンセイ印刷が丸ごと承ります。</p>
</div>
</details>
</div>
<p style="margin-top: 30px;"><b>「四角い紙に印刷するだけ」が印刷屋の仕事ではありません。</b><br />
愛知県一宮市を中心に、名古屋・稲沢・江南エリアで「他とは違うパンフレット」を作りたい企業様。<br />
ぜひ一度、そのアイデアを形にしてみませんか？</p>
<p class="tcdce-button-wrapper"><a class="tcdce-button custom_button" href="https://ndprint.jp/%e3%81%8a%e5%95%8f%e3%81%84%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b/" target="_blank" rel="noopener">お問い合わせ・ご相談はこちら</a></p>
</div>
</div>The post <a href="https://ndprint.jp/505/">美容室求人用パンフレット</a> first appeared on <a href="https://ndprint.jp">有限会社シンセイ印刷</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>接骨院様チラシ＆カード</title>
		<link>https://ndprint.jp/480/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2018 00:59:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[紙]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ご紹介から神奈川県横浜市からショップカードとオープンチラシの制作依頼をいただきました。 ご紹介頂いたお客様も東京都の接骨院様でした。ご紹介でお客様が増えていくことは本当にうれしいことです。 遠方のお客様でも真面目に丁寧に対応して、ご提案やデザイン、印刷を行うことで地元以外のお客様のお役に立てることを実感いたしました。 今回は掲載されていませんが、写真にあるショップカードとチラシ以外にも診察券もご注文頂きました。 ありがとうございます。 チラシサイズはポスティングや店頭配布に最適なB5サイズ（182×257mm）にてお作りしました。 レイアウトや内容は、たたき台からご提案して、それをベースに訂正&#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><p>ご紹介から神奈川県横浜市からショップカードとオープンチラシの制作依頼をいただきました。<br />
ご紹介頂いたお客様も東京都の接骨院様でした。ご紹介でお客様が増えていくことは本当にうれしいことです。</p>
<p>遠方のお客様でも真面目に丁寧に対応して、ご提案やデザイン、印刷を行うことで地元以外のお客様のお役に立てることを実感いたしました。</p>
<p>今回は掲載されていませんが、写真にあるショップカードとチラシ以外にも診察券もご注文頂きました。<br />
ありがとうございます。</p>
<p>チラシサイズはポスティングや店頭配布に最適なB5サイズ（182×257mm）にてお作りしました。<br />
レイアウトや内容は、たたき台からご提案して、それをベースに訂正や追加を行い現状のデザインが完成いたしました。<br />
名刺は、当初より二つ折りにされたいご要望がございましたので、外側はシンプルに、中面に情報を多くデザインいたしました。<br />
どちらも、分かりやすいレイアウト、書体、イラスト、色、写真配置を丁寧にデザインさせていただきました。</p>
<p>デザイン校正のやりとりはすべてメールとお電話にて行いました。<br />
遠方ということと初めての取引ということで、不安もあったとおもいますが、ご注文いただき本当にありがとうございます。<br />
当社でお作りした印刷物やデザインが横浜でオープンされたお客様のお役に立てることができて、スタッフ一同喜んでいます。<br />
また、ご紹介して頂きました東京都のお客様にも感謝いたします。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-483" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/03/IMG_4959.jpg" alt="" width="609" height="424" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/03/IMG_4959.jpg 609w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2018/03/IMG_4959-300x209.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 609px) 100vw, 609px" /></p>
<p>接骨院様の【診察券（紙・プラスチック）】【チラシ】【ポスター・タペストリー】【施設ガイド・リーフレット】【WEBサイト】【動画制作】のお問合せは、TEL.0586-72-1974 または、<a href="https://ndprint.jp/%e3%81%8a%e5%95%8f%e5%90%88%e3%81%9b">お問い合せフォーム</a>からお気軽にどうぞ。</p>
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		<item>
		<title>リーフレット(多国語版)</title>
		<link>https://ndprint.jp/110/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Shinsei Print]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 07:30:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[WORKS]]></category>
		<category><![CDATA[ALL]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://ndprint.jp/?p=110</guid>

					<description><![CDATA[<p>英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語の多国語でのデザイン制作をさせて頂きました。 日本語のデータを元に翻訳、デザイン、印刷を一貫して行っております。 お気軽にご相談ください。 （言語によってはご対応できない場合もございます。）</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div class="tcdce-body"><p>英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語の多国語でのデザイン制作をさせて頂きました。</p>
<p>日本語のデータを元に翻訳、デザイン、印刷を一貫して行っております。</p>
<p>お気軽にご相談ください。</p>
<p>（言語によってはご対応できない場合もございます。）</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-111" src="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2016/07/4-575x380-300x198.jpg" alt="4-575x380" width="300" height="198" srcset="https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2016/07/4-575x380-300x198.jpg 300w, https://ndprint.jp/wp-content/uploads/2016/07/4-575x380.jpg 575w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
</div>The post <a href="https://ndprint.jp/110/">リーフレット(多国語版)</a> first appeared on <a href="https://ndprint.jp">有限会社シンセイ印刷</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
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